リスクマネジメントEXPO in OKAYAMA 山陽セキュリティフォーラム2009に参加します。

この度、両備システムズでは、山陽新聞社広告局主催の「リスクマネジメントEXPO in OKAYAMA 山陽セキュリティフォーラム2009」に協賛させていただき、弊社の事業継続ソリューションをご紹介いたします。

ご多忙中とは存じますが、是非フォーラムへご来場いただき、弊社展示コーナーへお立ち寄りくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

開催概要

イベント名 リスクマネジメントEXPO in OKAYAMA 山陽セキュリティフォーラム2009
日時 平成21年6月11日木曜日(12時30分開場)13時~17時
場所 山陽新聞社本社ビル9階(岡山市柳町2-1-1)
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参加費 無料
参加方法

フォーラム参加ご希望の方は、ハガキ・FAX・メールで、郵便番号・住所・氏名・電話番号を明記の上、下記までご応募ください。200名様に入場整理券を発送致します。

ハガキでご応募の場合:
〒700-8634 岡山市柳町2-1-1 山陽新聞社 広告局「山陽セキュリティフォーラム」係
ファックスでご応募の場合:
ファックス番号:086-803-8113
メールでご応募の場合:
sanyo-ad@sanyo.oni.co.jp
お問合せ 山陽新聞広報局 電話番号:086-803-8013(平日10時~17時)

展示内容

IDCサービス

サーバを自己運用するとなると、人員の確保・トラブル対応やセキュリティの確保など、様々な問題・リスクが付きまといます。

両備IDCサービスは、セキュリティレベルの高い強固なファシリティでお客様のサーバを運用することにより、リスクを低減することが可能となります。専任オペレータによる安定稼動、災害に万全の対策を施したセンター環境の利用は、お客様の大切なデータや機器を守るだけでなく、社会的信頼の確保も実現できます。

遠隔バックアップサービス

事業活動の中には様々なリスクが潜んでいます。基幹業務の停止は、自社の損失のみにとどまらず、取引先や顧客業務にも影響を及ぼす危険があるため、自社の信頼性の低下、企業存続の危機に繋がる可能性もあります。

遠隔バックアップサービスは、お客様のサーバから弊社IDCのサーバにバックアップを取ることによりお客様の大切なデータをお守りし、トラブル発生時のデータ復旧を支援します。また、バックアップ運用に係る人員確保等のコスト削減も実現します。

両備プラットフォームサービス サーバを運用する場合、サービス毎に、ハード購入費や場所代、電気代、運用費、管理費等が必要になりますが、それぞれのサーバにおいて、全リソースをフル活用しているとは限りません。両備クラウドがご提供する仮想サーバは、これらのリソースを有効活用することにより、グリーンIT化やコスト削減を実現します。
緊急連絡システム【参考出展】

地震や台風などの自然災害による業務停止のリスクが現実味を帯びた今日、災害時・緊急時における安否確認手段や一斉連絡・緊急収集の仕組みを周到に構築し、有事に迅速な対策を講ずることは、企業規模を問わず全企業の重要課題となります。

緊急連絡システムは、災害発生時における安否確認や非常呼集、また平常時における一斉同報連絡を可能にしたASP型システムです。

出展内容に関するお問い合わせ

  • 株式会社両備システムズ ITサービスカンパニー
  • 電話:086-264-1055
  • ファックス:086-264-7022
  • メールアドレス:it-sales@ryobi.co.jp