経営理念

「忠恕(ちゅうじょ)」の精神を胸に、ネクスト100年へ。両備グループの一員として、 豊かな社会づくりに貢献いたします。

創業から100年。

両備グループは公共交通を基盤として、街や暮らしを支え続けてまいりました。現在、グループ全体で50社、約9,000人の従業員を擁し、「トランスポーテーション & トラベル部門」「ICT部門」「くらしづくり部門」「まちづくり部門」の4分野をコア事業として多種多様な領域で事業を展開。

その中で、両備システムズは「ICT部門」として情報関連の分野を担っています。両備グループの経営理念は「忠恕」の精神です。それは、「真心からの思いやり」を意味しています。

この理念をもとにして、社会への思いやりとして「社会正義」、お客様への思いやりとして「お客様第一」、社員への思いやりとして「社員の幸せ」を経営方針として事業に取り組んでいます。

両備グループ

両備システムズグループ 経営指針「Ryobi Systems Group Way」

経営理念である「忠恕」を基礎として、両備システムズグループの価値観の共有や社員一人ひとりの行動指針として定めたものです。

Ryobi Systems Group Wayとは、目指す会社像:「社会へ価値あるサービスを提供し、社会に必要とされ、顧客と共に成長し続ける」会社、目指すチーム像:「メンバー全員が互いに理解・尊重・助け合い・成長しながら、新たな価値を想像し続ける」チーム、目指す人財像:「両備グループの一員としての誇り・思いやりを持ち、広い視野・高い視点、変革に挑戦している」人財

イコール、社会正義 お客様第一 社員の幸せ